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FANZA Supported by anan 写真展「WINK of LIFE」を実施!
気鋭の写真家3名が、FANZAで活躍する6名の女優を被写体に「生がきらめく瞬間」を表現する写真展「WINK of LIFE(ウインク オブ ライフ)」を当社が企画・制作しました。 「WINK of LIFE」は、「脱いでみた」シリーズで注目を集める花盛友里、映像監督としても活躍している枝優花、アートワークの制作発表にも積極的なCHITOの3名の写真家が、6名のFANZA女優の飾らない美しさや新たな魅力、「人生がウインクするような瞬間」をそれぞれの観点で切り取った写真展です。3名の写真家がそれぞれの展示スペースにおける空間演出も行い、会場内では自由に写真や動画の撮影が可能なほか、インタラクティブな展示もある来場者一体型の写真展となりました。 また、女性のためのトレンドを発信するライフスタイルファッション誌 「anan」をサポートに迎え、2024年3月6日(水)発売号から3号連続で写真展とは異なるカットや写真家のインタビューも交えた「誌上写真展」も同時開催をしました。 ■WINK of LIFE 特設サイトはコチラ ■マガジンハウス公式サイトはコチラ 当社では、様々な媒体を用いて、最も効果的なプロモーションを検討・実施します。店頭やイベントでのプロモーションについてお困りの際は、ページ下部のお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。
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映画「おいしい給食 Road to イカメシ」足立区とのタイアップ施策を実施!
映画「おいしい給食 Road to イカメシ」と足立区のタイアップ施策として、主演の市原隼人さんが、千寿青葉中学校を訪問し、3年1組の生徒と一緒に給食の時間を過ごしました。 当社が運営する映画配給・宣伝レーベル「REGENTS」が配給協力を行った映画「おいしい給食 Road to イカメシ」のタイアップ企画として、主演を務めた俳優の市原隼人(いちはらはやと)さんが、千寿青葉中学校を訪問し、3年1組の生徒と一緒に給食の時間を過ごしました。もう一つ、こちらもタイアップ企画の一環として、映画のポスターを足立区版にアレンジした特別バージョンを製作しました。市原さんを囲むのは千寿青葉中学校の根本校長先生をはじめとした先生方や生徒さん、調理の方や栄養士さんなどです。バックにはえびクリームライスや足立区産小松菜なども配置しました。 左:足立区版ポスター 右:劇場版ポスター ■映画「おいしい給食 Road toイカメシ」公式サイトはコチラ ■足立区の「おいしい給食」詳細はコチラ ■REGENTS公式サイトはコチラ また、映画にちなんだタイアップ企画も様々な企業様と実施中です。今作に限らず、当社は映画タイアップのご相談をお待ちしております。詳細は以下をご覧ください。 ▼映画タイアップ https://www.musashino-ad.co.jp/service/movie.html
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「DOBERMAN INFINITY」×「 Wendy’s」コラボ企画を実施!
「DOBERMAN INFINITY」初のベストアルバム『5IVE』の発売を記念したコラボ企画を実施! DOBERMAN INFINITY初のベストアルバム発売を記念して、ウェンディーズ・ファーストキッチンとのスペシャルコラボ「5IVE KITCHEN」を企画提案から実施まで当社が担当させていただきました。コラボ店舗「渋谷センター街店」「梅田HEPナビオ店」では、オリジナルコラボグッズ ” がその場で当たるスピードくじ配布を実施!店内外の壁面、デジタルサイネージ、テーブルなど「5IVE」の世界観が体感できる展示のほか、店内でしか見られないスペシャルパネルもディスプレイ。また全国のウェンディーズ・ファーストキッチンにて、メンバーのコメントとベストアルバムのスペシャルメドレーを店内放送!反響がとても大きく、多くのファンの方にご来店いただくことができました! ■渋谷センター街店 ■梅田HEPナビオ店 ■DOBERMAN INFINITY 公式サイトはコチラ
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アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』のプロモーションを担当
交通・WEB・タイアッププロモーションの企画提案を実施 劇場公開直前の盛り上がりを生むための企画を複数提案。その中から採用された3つの大型企画、①屋外広告企画「アニゴジゲート」と②WEB企画「ゴジラvsバズラ」、③パイロットコーポレーヨン「フリクションボール」とのタイアップ企画をご紹介します。 ①新宿のど真ん中に出現させた巨大なアンビエント広告「アニゴジゲート」 JR新宿駅東口の地下入り口に、ゴジラの口に入り込むかのような体験ができる巨大な「アニゴジゲート」を制作。巨大なバルーンアートでできており、その高さはなんと地上約8m。複数設置したスピーカーからは、ゴジラの咆哮(シャウト)や足音、主題歌が響き渡る設計となっています。 夜間には目が青く光り、造形自体がライトアップされる演出も。 内部の階段スペースは、両サイドの壁面をラッピング。アニメ版ゴジラとシン・ゴジラの熱線を対比したビジュアルに。 階段部分もゴジラビジュアルでラッピング。下から階段を眺めると大迫力なアニゴジが浮かび上がります。 ②日本中のバズでゴジラ討伐を目指すSNS連動企画「ゴジラvsバズラ」 ネットに出現した「ゴジラ」を、ネット上のモンスターともいえる「バズ」で討伐しようというコンセプトで「ゴジラvsバズラ」という特設サイトを制作。TOPページの投稿フォームから好きな文言をツイートすると、自分の投稿が“ツイート砲”となり発射され、ゴジラにダメージを与えることができます。 ツイート砲を繰り返し楽しんでもらえるよう、フォロワー数やハッシュタグ等に応じて攻撃力に差が出る仕様とし、攻撃力ランキングを設置。ゴジラへの攻撃に変換されるプレゼントキャンペーンや、ゴジラ関連の面白記事を段階的に公開し速報で伝えるなど、劇場公開までの約2週間、リアルタイムな盛り上がりをみせるサイトを目指して制作しました。 投稿フォームから放った自らのツイート砲はスペシャルな演出で大きく発射されるなど数種類の攻撃演出を用意。 ゴジラの怒りが頂点に達すると、ゴジラから反撃されて画面がひっくり返るという大迫力の演出も。 WEB上で人気の面白系ライターや企業アカウント中の人をバズラ特殊隊員に任命し、ゴジラ関連記事を制作。その記事自体がゴジラへの攻撃となるよう、各記事の公開日には、記事画像やロゴ等がゴジラに発射される演出動画を表示しました。 ツイート砲による攻撃ページの他、「ゴジラップスロット」や「ゴジラ検定」などジェネレーター系のWEBゲームコンテンツや、コピーライターの日(11/11)に開始したキャッチフレーズの公募「コピラ募集」など、6つのプレゼントキャンペーンをバズラ作戦として実施。 下記メディアに取り上げていただきました。 アキバ総研 ねとらぼ 電撃ホビー ニコニコニュース ③パイロットコーポレーション「FRIXION」とのタイアップ企画 アニゴジと、筆記具メーカー・パイロットコーポレーションのタイアップ企画を実施。第1弾は、2017年に発売10周年を迎えた、こすると消える「フリクション」シリーズと『GODZILLA 怪獣惑星』のコラボレーション。アニゴジの各キャラクターが「フリクション」持つビジュアルに、「ゴジラであろうと簡単に消せる?」というキャッチが目を引くビジュアルで店頭ポスターやキャンペーンサイト等を展開しました。 当社久保田が一連のアニゴジプロモーションについて取材を受けました。 https://gaiax-socialmedialab.jp/post-55634/ アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』公式サイトはこちら http://godzilla-anime.com/

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